組み合わせ折り紙

    
組み合わせ折り紙でメッセージ折り鶴を折ってみましょう !
 
注意
◎ワードを持っている方(ワード、一太郎など)は印刷できます。
または 保存する場合、名前を変えないで保存して下さい。
    左(サクラサク)を表、右のハートを裏にして一枚の折り紙を作ります。
  この折り紙で「折り鶴」折ります。種類は沢山作らないと組合せに
       なりませんが‥‥

   ○クリックすると 表示しますか 保存しますか の画面がでますので
        表示しますか は表示して印刷して下さい!
  ○保存してください は右クリックして対象もファイルに保存し下さい
     保存する際、名前を変えないで保存しないと印刷出来ないかも‥‥
       保存したもので印刷して下さい。(保存しておけば二度目からはヤッさん
        のHPにこなくても組合せ折り紙で楽しめます)
  ○クリックしてから大きな画像になるまで少し時間がかかります。
        ○印刷したものを乾かしてからハサミやカッターとで切り折り紙を作ります。
      ○表を印刷した後ウラを印刷の際 上下逆さに印刷すると重なりません
 ○折り鶴を折る際 左上が鶴の頭になるように‥‥
         〇用紙はキチット セットしないと裏表が重なりません。紙はA4に限定です。
        ※「組合せ折り紙A」と兼用すると折り紙の裏に好きなメッセージを入れる

         ことができます。

     

        1、左赤色の画像をクリックすると、しばらくすると大きな画像が出ますので
        そのまま印刷してください。

      2、戻るボタンを押して、もう一度この画面に戻します

      3、用紙を裏返して、もう一度セットして、右のハート画像をクリックすると、
        しばらくすると大きな画像が出ますので、そのまま印刷してください。 

      4 裏表の画像がずれることなく、印刷されるはずです。
        紙を裏返し、プリンターにセットする時に注意してください
        左右にずれたり、上手く紙が入っていないと上下にずれる事もあります。

        組合せ折り紙1(願いごと折り紙) 

       左側が折り紙の表になります(A群)  右側が折り紙の裏になります(B群)

      ※B群ー1 は表の折り紙(A群)に対して少しズレルかもしれません。

     A群ー1
     B群ー1
     A群ー2
     B群ー2
     A群ー3
      B群ー3
     A群ー4
      B群ー4
    new A群ー5
      B群ー5

下のA群−5はB群ー5に比べると正方形が縦横約3ミリ程小さく
しておりますから、A群ー5の方の表折り紙の枠に沿ってハサミ
やカッターで正方形に切り取って下さい。(裏表重ねるため)
※上の組合せ折り紙と組み合わせてもよいです。
今後このような方法で「組合せ折り紙作品集」作りますね。

     A群ー5
      B群ー5


2005/9/21 A郡3点B群5点、追加しました!

A群ー6
B群ー6
ダルマの文字は「必勝」
A群ー7
B群ー7
ダルマの文字は「ありがとう」

※準備中の下にもA郡1点B郡1点があります。
A群ー8
B群ー8
ダルマの文字は「おめでとう」
A群ー9
B群ー9
ダルマの文字は「感謝」
A群ー10
製作に当たって下記参照
B群ー10
ダルマの文字は「祈る」

A群ー10の注意点
折り始める前、もしくは折った後で、ハートに白の点がついていますので、
点から点までハートの上部をカッターなどで切lり込みを入れてからから折って下さい。
すると・・・

ハートが飛び出した形になります


       「組み合わせ折り紙」
    
     
両面印刷は図面を書くソフトを使って、図面は二枚書き、表面
     の絵を書き保存します。裏面は表面を呼び出してから裏面を書き
     裏面を保存します。
     表と裏の位置は変わらないので、表面印刷してから もう一度
     裏面印刷する。

左の写真で右側の折り紙で折り
鶴を折ると左側の折り鶴が折れ
るのはもうわかりますね。「桜
咲く」そう合格の意味です。こ
れをカタカナやロ−マ字でもい
いですね/そこで折り紙の裏表
に印刷しする方法で

左の写真でこのような文字入り
折り鶴を折れることはもうわか
っていますから、たとえば左の
写真一番下「桜咲く」の折り紙
を表に印刷し

紙を裏返して右の写真の好きな
一枚を上の折り紙の正方形の中
に入るようにして印刷します。
さしあたり、゛願い事入゛折り
紙の組み合わせ自由の「組み合
わせ折り紙」です。七夕飾りに
糸を付けてつるしてもいいし、
絵文字や文章を変えることによ
りラブレタ−などにも使えそう
です。



                                                 ○こんな使い方もあります。



(上の写真は「組合せ折り紙@」で作ってみました。右はウラ)



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